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アクリル製品のお手入れ方法はこちらのページでご確認ください

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< 汚れた場合 >

【 アクリル製品 】
アルコールで拭くと細かいヒビが入ったり、白く変色したりすることがありますのでご注意ください。
水に5%程の中性洗剤(台所用洗剤など)を入れて、スプレーボトルで柔らかい布に吹きかけ、少し湿った状態で優しく拭きあげてください。

【 ペット樹脂製品 】
アルコール、次亜塩素酸水による除菌のお手入れが可能です。
アクリル製品と同じように中性洗剤(台所用洗剤など)を使ったお手入れも可能です。

※布に水を含ませすぎると、水拭き跡が残ります。
※強い力、硬い布で拭くと傷がついてしまいます。

< 静電気を抑えるには >

水に5%程の柔軟剤>を入れ、スプレーボトルで柔らかい布に吹きかけ、少し湿った状態で優しく拭きあげてください。
界面活性効果により、ある程度の静電気の発生を軽減することができます。

プラスチック用静電気防止剤「アンチスタH」も販売しております。

< 細かいキズがついた場合 >

アクリルはガラスに比べて傷がつきやすい素材のため、取り扱いに気を付けていても細かい傷はついてしまいます。

傷が気になる時はアクリル対応のコンパウンド(研磨剤)を使うと、深い傷は直せませんが細かい傷は目立たなくなります。

< 反り・たわみ >
ガラス板と異なり素材の特性から必ず反り・たわみが生じます。サイズが大きくなればなるぼどそれは目立ちます。
サイズが大きい場合は必ず四方を枠に入れたり固定したりして反りを矯正しながらご使用ください。

< 硬度 >
ガラスより傷がつきやすいためお手入れは丁寧にお願いします。

【200gの加重で鉛筆を擦り付けた場合の傷が付く鉛筆の硬度】
無機ガラス:9H以上
アクリル板:2H
PET板:HB

< 伸縮 >
温湿度の変化で0.1~0.2%伸縮する場合があります。よって年間を通して若干の寸法の変化が生じます。
直射日光の当たらない室内使用でも空調の風向きや湿度の変化などで反りや歪みが生じる場合がございます。

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